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40代の肌に磨きをかける!魔法のスキンケア

目の疲れ

アイキララで目元の疲れを解消!実際に使った体験口コミ

投稿日:2017年8月19日 更新日:

今35歳なのですが、同年代の人よりも目元のハリがないような気がして、目元が疲れて見えてしまいます。

目元の小さなシワとくすみのせいで年齢よりずっと老けて見られて、先日は40代後半と間違えられました……。

目元にもエイジングケア美容液を使ってみようと思っていたところ、毎月買っている雑誌に目の下用アイショットクリーム「アイキララ」を見つけました。

アイキララは、年齢によって痩せた皮膚を内側からサポートしてくるんだとか。

お試し定期コースは2,682円で、いつでもストップできるのも魅力。

さっそくアイキララを使ってみることにしました。

アイキララは、ポストに直接投函してもらえるポスパケットで届きます。

日時指定の郵便物ではないので、受け取りが簡単なのがいいです。

ポスパケットの中には、アイキララが1本とアイキララ読本が入っています。

アイキララは珍しい注射器型の容器。

長さはペンと同じぐらいで、太さは5色ボールペンぐらいあるかも。

アイキララ1本は10g入りで、約1ヶ月使えるんだそう。

中のクリームが透けて見えるので、残量があとどのぐらいなのか、わかりやすいのは便利。

目のシワやくすみは、スマホの見すぎで目が疲れていることも原因の一つなんだとか。

目の下の皮膚は体の中で最も薄い部分なので、血行不良など老化減少が出やすい箇所なんだそう。

肌をふっくらさせるにはコラーゲンが必要で、肌がコラーゲンを作り出す環境を整えてあげることが大切。

アイキララにはコラーゲン生成をサポートするビタミンC誘導体のMGAが入っているとのこと。

MGAとは他のビタミンC誘導体よりも肌なじみがよく、美白効果も高いんですって。

アイキララの使用方法は、朝と夜の1日2回。

洗顔後、化粧水で保湿してからアイキララを使うんだそう。

アイキララのぬり方は、まず手の甲に1プッシュ分を出してから使うとのこと。

薬指で腹を使って、目の下の気になる部分にトントンと優しくなじませていくんだそう。

その後、肌の上をやさしくなぞるようにクリームを伸ばし、目元を手のひらでプレス。

目元を温めることで、アイキララの有効成分が浸透しやすくなるとのこと。

アイキララのアイショットクリームを手に出してみると、白色でコクのある感じのクリーム。

アイショットクリームには、特に匂いはありません。

目の周りに使うクリームなので、匂いがなく刺激もないのは嬉しいです。

「本当に効くのかしら?」と思うほど優しい使い心地。

アイキララを指で広げると、スーッと伸びていきます。

アイキララのクリームは肌なじみがいいので、あっという間に透明に。

浸透した後の肌はベタつかず、サラッとした肌触り。

アイキララの使い方は、化粧水で肌を保湿した後。

アイキララを肌になじませた後に、乳液とクリームで保湿するんだそう。

でも次のスキンケアに移るのは、アイキララがしっかりと肌に浸透した後がいいとのこと。

目元をこすると色素沈着やたるみの原因になってしまうので、指の腹で押さえるように浸透させるのがいいんですって。

元々目の下の皮膚が薄くて茶クマが目立っているのが気になります。

年を重ねるにつれてクマが濃くなって、なんだか疲れたように見えてしまうのが悩み……。

目の下用アイショットクリーム「アイキララ」を使って1ヶ月。

最初の2週間ほどは効果が感じられなかったけれど、最近は目の下がふっくらしてきたような気がします。

以前よりも茶グマが薄くなってきたみたいで、顔色が少し明るくなったみたい。

ちょっぴり若返ったように見えて、やっぱり目元の印象は重要かも!

即効性はないけれどゆっくりとアイキララの効果を実感できるので、しばらく続けていこうと思います。

アイキララ

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