ニキビ

おしりニキビ市販薬のおすすめは?医薬部外品「プチノン」できっちり治す

私は20代のころから、おしりのニキビのようなものに悩まされています。
何個か炎症した大きなニキビが痛いし、おしりニキビ跡が触るとザラザラして……。
食生活を気を付けたり、肌を清潔にしたり気を付けていても、なかなか良くなりません。
そんなとき、SNSでおしりニキビケアクリーム「プチノン」のことを知りました。
同じような悩みを持つ人が、毎日プチノンをぬっていると、ブツブツが薄くなってきたんだとか。
初回は半額でお試しできるというので、ワラにもすがる気持ちで、試してみようと思います。

プチノンは白を基調としたシンプルなデザイン。
ローマ字でPuchinonと書いてあるので、なんだかオシャレな日焼け止めみたい。
「おしりニキビケア」などの文字はないので、家族に見られても大丈夫。
お風呂上りすぐにぬれるように、いつものメイク置き場に並べておこうと思います。
プチノンは50g入りで、約1ヵ月使えるとのこと。
早くおしりニキビを治したので、惜しまずたっぷりとぬってケアします!

おしりの皮膚は、下着による摩擦やムレ・長時間のデスクワークなど、ダメージを受けやすい環境なんだとか。
肌が蒸れた環境だと皮脂分泌は過剰になりやすく、アクネ菌が増殖しやすい環境なるんだそう。
毛穴が詰まると次々と新しいニキビはでき、ニキビ跡も残りやすくなってしまうんですって。
プチノンには、抗炎症作用をもつグリチルリチン酸ジカリウムを配合。
グリチルリチン酸ジカリウムが、ニキビや黒ずみなどの肌荒れを抑えてくれるとのこと。
また、保湿作用のあるプラセンタやコラーゲンなどの美容成分も配合。
うるおいのある健康な肌に近づけることによって、肌のバリア機能もアップするんだそう。

プチノンは、白色でやわらかなジェルクリーム。
ジェルクリームとは、みずみずしいジェル状クリームのこと。
すーっと肌になじむ感じがきもちいい。
おしりニキビの部分は自分では見えにくい部分なので、サラッとしたジェルクリームならぬりやすそうです。
プチノンは、敏感肌乾燥肌の人でも使える肌にやさしい処方。
香料・着色料・エタノールなど入っていないので、ニキビが炎症した部分にも安心してぬることができます。

プチノンを使うタイミングは、1日2回。
朝と夜にプチノンでニキビケアするのが効果的とのこと。
使う量は、1回につき10円玉サイズほどが目安。
手のひらであたためてから伸ばすと、肌へ浸透しやすいんですって。
お尻のたるみが気になるときは、下から上へマッサージするのがいいんだとか。
たるんだお尻をプチノンでマッサージすると、キュッとお尻が持ち上がるんだそう。

プチノンをぬった瞬間から、肌がサラッとして気持ちいい。
プチノンをぬった後の肌は、しっとりうるおってツルツルした感触になります。
肌がふんわりとやわらかくなるので、ニキビのザラザラ感も少し落ち着くみたい。
ジェルクリームの乾きは早いので、ぬって1分ほどしたら肌がサラサラ。
すぐに下着を履けるので便利です。

若いころからずっとお尻にニキビができやすく、いつもお尻が汚いのが悩み。
まだおしりニキビを繰り返していて、炎症を起こすとお尻が痛いのが辛いです。
そこで、SNSで話題のプチノンをぬってみることにしました。
プチノンを使い始めて1ヵ月。
おしりニキビが減ってきて、プチノンの効果を実感しています。
ブツブツだったおしりニキビ跡も手触りが変わってきたみたい。
少しおしりがなめらかになって、肌質が改善してきたような気がします。
1本が1ヵ月分なので、少し量が少ないけれど、持ち運びにはちょうどいいのかしら。
暑くて汗ばむ陽気のときには、持ち歩いてプチノンをぬるとベタつきが抑えられるような気がしています。
おしりニキビを繰り返さないためにも、プチノンでおしりケアを続けていこうと思います。

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